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Git / Github

AI時代の道具帖

Git / GitHub

変更履歴を残しながら、人とAIが安全に共同作業を進めるための土台。Claude Code などのAIエージェントによる実装作業も、この上で動いている。

提供元
Git(オープンソース)/GitHub, Inc.(Microsoft傘下)
プラン
GitHub Free / Pro / Team / Enterprise
自分の主な用途
Claude Code 等 AI エージェントとの実装・PR管理
01

解説

Git / GitHub が何で、何ができるか

これは何か

Git は、ファイルの変更履歴を記録し続ける「バージョン管理システム」。誰が・いつ・何を変えたかが残るため、間違えても前の状態に戻せる。GitHub はその Git のリポジトリ(変更履歴の入れ物)をクラウド上で共有し、複数人(人とAIエージェントを含む)で共同編集するためのサービス。

何ができるか

変更履歴の記録(誰が何を変えたか)、ブランチによる並行作業(本番に影響させずに試す)、Pull Request でのレビュー(変更を確認してから取り込む)、そして Claude Code のような AI エージェントが実装・検証・PR作成までを担う際の共通の作業台としての役割。この一連の流れが、このブログの記事更新やテーマ改修にもそのまま使われている。

02

自分用メモ見返しメモ

非エンジニアが最低限知っておくべきGithubの使い方

マネージャーのためのGitHub入門

エンジニアではない管理職・意思決定者向けに、GitHub の基本的な考え方を全24枚のスライドでまとめたスライド。コーディングはAIエージェントに任せる非エンジニアとしての立場から「何を確認し、何を判断すればよいか」に的を絞って解説しています。

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使い方を忘れたら、このページを開く。気づいたことは随時ここに足していく。

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